Webアドインの新しいOutlookに、
誤送信バスター
担当者のうっかりミスが
発生しやすい
Outlookでよくある課題
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あ、送っちゃった!?→セキュリティ事故

誤送信、事故
サジェストを信じたら、社内メールの宛先に社外アドレスが混ざってました (; ;)
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え?未送信のままトレイに残ってる!

保留でギリセーフ
あ、やばい、と思ったら下書きトレイに残っててギリセーフでした。
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情報システム部門は超多忙

リリースが超ラク
コンフィグはマニフェストとしてM365管理センターから配布すればOKです。
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暗号化ZIPファイルは危険

PPAP撲滅
添付ファイルをBox共有リンクに自動的に置き換えてメール送信。
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Box連携をスタンダードにしたい

リンク添付の自動化
Boxへのアップロード、メールへのオープンリンク貼り付けは、送信ボタン押すだけです。
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相手企業がBoxをフィルタリング

どうしても物理添付
物理添付の際は管理者アドレスをCC/BCCに強制セットで悪意を牽制。
説明書を読むより、
動く姿を眺めたい
誤送信バスターCloud デモ
Safariでは動画が再生されない場合があります(「サイト超えトラッキングを防ぐ」の有効時)。
機能一覧
誤送信バスターCloudは
新しいOutlook※に対応
※Outlook for Windows、Outlook on the web
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point 01
リンク添付
メールにファイルを「添付」する感覚のまま、送信ボタンを押すだけで安全に「リンク共有」へ置き換え。メール本文に共有リンクをスマート挿入し、有効期限も自動追記。添付の手間なくスムーズに共有可能。
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point 02
宛先目視チェックのための
カラーパレット表示します誤送信バスターCloudの標準機能として、送信先ドメインごとにカラーパレット表示することで、誤送信リスクを直感的に防止できます。色分け表示により、送信先の確認が一目で可能となり、ヒューマンエラーによる情報漏洩を未然に防ぎます。
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point 03
送信ボタン押下後の一定時間、
メールを送信保留拡大表示する
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point 04
管理者をCC/BCC自動セット
(管理者による強制運用も可能)拡大表示する
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point 05
パスワード付きZip添付ファイルを
ラクラク解凍メールの添付ファイルをワンクリックで解凍することができます。解凍されたファイルはダウンロードフォルダに保存されて便利です。
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point 06
物理添付。悪意への牽制と実際運用の狭間で
取引先がBoxをフィルタリングしたため、メールでの資料共有は物理添付・直接添付を続けざるを得ないことはあります。一方で悪意の情報漏洩の抜け道になってしまう場合も。誤送信バスターの「物理添付」ボタンを押せば、Box共有リンクを使わないものの、管理者などを強制BCC送信となり、悪意への牽制になります。
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誤送信バスターCloud の料金体系
初期費用


月額費用

専用サーバーは不要です。誤送信バスターCloudはOutlookのアドインツールです。
最小契約数は500シート・12カ月です。
サポートは祝祭日および弊社設定休日を除く、月曜日から金曜日の9:30~17:00。
契約者専用のサポートポータルサイト経由でシステム管理者に対して行います(エンドユーザからのお問い合わせには対応しておりません)。
ご利用人数に応じて金額が変動します。詳しくはこちらからお問い合わせください
q&a
よくある質問
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q トライアル期間はありますか。トライアル可能なライセンス数はいくつですか?
30日間となります。トライアル数量に制限はありません。
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q 専用のサーバーは必要ですか?
必要ありません。誤送信バスターCloud はOutlookのアドインツールです。
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ライセンス体系
サブスクリプションライセンスでご提供します!(ライセンス費用に保守サポートを含みます)
ご契約は500ユーザーから年契約となります。詳細はお問い合わせください。 -
動作環境
動作環境は随時更新しております。詳細はこちらのリンク先をご確認ください。
トライアルのご相談もこちらから
お問い合わせください。
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Box × 誤送信バスター
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