社内のコミュニケーションを
Facebookする。

機能一覧

コミュニケーションが加速する。

Workplace は世界中で利用者数 27億人を突破する SNS ツール Facebook のビジネス版です。Facebook と同様の使い勝手で、しかし社内や取引先に限定して、投稿やチャットやビデオ会議で意思疎通を図り、繋がることができます。昨今のコロナ禍や働き方改革で、皆がオフィスにいるとは限らない中、如何に「経営層の意思を末端まで伝えるか」や 「社員同士が繋がるか」という社員のエンゲージメントは大きな課題になっています。解決策として Teams や Slack などのチャットツールを用いるケースもありますが、多くの場合それらを用いてもメールの代わりにしかなりせん。例えば経営層からのメッセージ志達において、Workplace ではビデオ配信や重要な投稿の通知・表示・伝達まで機能面でフォローされており、メールの様な一方通行のコミュニケーションではなく、確実にメッセージを伝えることができ、更に現場からのフィードバックを得ることができます。また、Workplace ではすべてのチャットメッセージに「誰が見たか」がリアルタイムで表示されます。メールやほかのツールでは実現できなかったこの些細な機能が実は極めて重要です。オフィスで会話する際、相手が目の前にいるので相手に伝わっているかどうかを気にすることはありませんが、相手の姿が見えないリモートワークで相手が見てくれたかどうか分からなければ極めて生産性が悪くなります。Workplace を用いれば離れたところにいる仲間同士がリアルタイムに意思疎通することが可能です。Workplaceは他のツールに似ている様で全く異なる、社員が繋がる次世代のコミュニケーションツールです。

  • モバイルワーク
  • 利便性
  • point 01

    投稿

    数万人の企業グループから数人のプロジェクトまで、任意のメンバーでグループを作成し、最新情報を投稿することができます。「重要」な投稿はグループ内に確実に通知され、投稿にはコメントや手軽な「いいね」マークによるフィードバックで活発な双方向コミュニケーションが可能です。

  • point 02

    チャット

    グループ内や任意のメンバーでリアルタイムにチャットできます。チャットメッセージには閲覧したユーザーのアイコンが表示されるので、「誰が」メッセージを読んだかをリアルタイムに把握することができ、タイムリーに意思疎通を図ることができます。もちろん、チャットにも「いいね」マークで手軽にフィードバックできます。

  • point 03

    音声通話とビデオ会議

    グループ内や任意のメンバーでいつでも音声通話やビデオ会議を開始できます。ビデオ会議では資料共有もでき、離れた場所にいても直接顔を見て会話することができます。グループには複数の「ルーム」を設置することができ、必要に応じて各々のルームを本物の会議室の様に使い分けることができます。

  • point 04

    ニュースフィード

    わざわざすべてのグループを開いて投稿をチェックする必要はありませんニュースフィードを開けば、邪魔な情報に煩わされることなく、あなたに必要な投稿をAIが自動で選択して表示してくれます。

  • point 05

    アンケート

    複数の設問や選択肢でアンケートを作成することも可能です。組織の意識調査や施策のフィードバックなど、組織内で手軽にアンケートを作成して投稿したり、チャットで送付することができます。

  • point 06

    情報ライブラリ

    投稿やチャットなどのフロー情報とは別に、情報ライブラリでは蓄積したナレッジをストック情報として表示することができます。人事規定や社内の申請書やマニュアルのリンク集など、そこを開けばいつでも閲覧できる情報を、いわゆるポータルサイトの様に掲載することができます。

Workplace from
Facebookの
活用例

コミュニケーションの加速は、
例えば何を引き起こすのか。

  • point 01

    各国の言語が飛び交う
    グローバルコミュニケーション

    英語でも日本語でも中国語でも、Workplace の投稿はワンクリックで高精度に翻訳可能です。世界各地にいる現地スタッフに日本語の投稿で伝達し、フランス語でフィードバックする … こんなこともWorkplace なら簡単です。

  • point 02

    次世代のポータルサイト

    変化しているのはお知らせのタイトルだけの代り映えのしないポータルサイト … まだこんなポータルサイトが欲しいですか?静的コンテンツは「情報ライブラリ」で、企業の最新情報こそ「ニュースフィード」で、Workplace をポータルサイトとして使えば、全社員が見たくなる、日々活動している企業の「今」がいつでも表示されます。

  • point 03

    テレワーク下の
    社内コミュニケーション

    仲間がとなりにいなくても Workplace があれば大丈夫です。いつでもチャットでチームメイトに連絡し、確実に伝えることは「重要」な投稿で、必要に応じていつものルームでビデオ会議 … Workplace があればバーチャルな世界に仕事部屋が作れます。

  • point 04

    メールを持たない
    メンバーを含めた
    社内コミュニケーション

    Workplace はメールアドレスを持たなくても利用できます。工場勤務者・アルバイト・看護師などの病院スタッフ、個々にメールアドレスをもたずに共有PCを利用するケースは多々ありますが、Workplace とスマホがあれば会社メールアドレスなしでコミュニケーション可能です。

  • point 05

    CEOメッセージ

    経営層からのメッセージをライブ配信で全社員あるいは全グループ社員に一斉配信することができます。忙しいCEOに代わり、担当部署で下書きを作成の上でCEOが発信することも可能です。投稿したメッセージは、インサイト機能で閲覧・コメントの推移を確認することができ、従業員への浸透度合いや興味を分析できます。

  • point 06

    会社を跨るプロジェクトの
    コミュニケーション

    取引先とプロジェクトを遂行する際、会社間グループを作成し、投稿やチャットでコミュニケーションを図れます。

Teams や Slack との違い

Workplaceだけの価値

  • point 01

    メールアドレスがない
    社員も利用できる

    Workplace はメールアドレスを持っていないユーザーも全機能利用可能です。
    そのため、工場や末端のアルバイト含めた社内全員とコミュニケーションを図ることが可能です。

  • point 02

    ニュースフィードがある

    Facebook と同様にニュースフィードがあり、「皆がそこを見る」という導線が用意されています。これにより皆が個々にチームやグループのページを開かずとも CEO メッセージなどの示達事項を周知することが可能です。

  • point 03

    27億人が利用している
    Facebook と同じ
    インタフェース

    特に経営層や海外の従業員になじみが深く、皆が使い慣れた Facebook と同様のインタフェースのため、教育やリリースの負荷が少ない点も Workplace の最大のメリットになります。

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